岡本三成

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岡本 三成
おかもと みつなり
2025年5月29日、首相官邸にて
生年月日 (1965-05-05) 1965年5月5日(61歳)
出生地 日本の旗 日本 佐賀県鳥栖市[1]
出身校 創価大学経営学部卒業
ノースウェスタン大学経営大学院修了(現:ケロッグ経営大学院)
前職 ゴールドマン・サックス証券執行役員
所属政党 (公明党→)
(中道改革連合→)
公明党
称号 MBA(ノースウェスタン大学・1998年)
公式サイト トップページ - 衆議院議員 岡本みつなり 公式ホームページ
選挙区 (比例北関東ブロック→)
(東京12区→)
(東京29区→)
比例東京ブロック
当選回数 6回
在任期間 2012年12月21日[2] - 現職
その他の職歴
第7代 公明党代表
(2026年10月3日 - 現職)
第2代 中道改革連合政務調査会長
代表:小川淳也
(2026年2月18日 - 2026年9月16日)
初代 中道改革連合共同政務調査会長
代表:斉藤鉄夫、野田佳彦
(2026年1月22日 - 2026年2月18日)
公明党政務調査会長
代表:石井啓一、斉藤鉄夫
(2024年9月28日 - 2026年1月22日)
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岡本 三成(おかもと みつなり、1965年〈昭和40年〉5月5日 - )は、日本の政治家。公明党所属の衆議院議員(6期)、公明党代表(第7代)。

シティバンク、ゴールドマン・サックス証券を経て、2012年に衆議院議員に初当選。外務大臣政務官、財務副大臣、衆議院経済産業委員長、公明党政務調査会長、中道改革連合政務調査会長などを歴任した。

経歴

生い立ち

佐賀県鳥栖市に4人兄弟の末っ子として生まれる[3]。祖父母(岡本の出生時には既に他界)は韓国から日本に渡って来た在日韓国人であり、自身は在日韓国人3世となる[4]。日本国籍を取得したのは「大学卒業のタイミング」であると語っている[4]。

中学時代は野球部に所属。中学卒業後は佐賀県立鳥栖高等学校に進学し[5][6]、バンド活動でギターとボーカルを担当した[7]。

1989年(平成元年)、創価大学経営学部を卒業[8]。在学中はイギリス・スコットランドのグラスゴー大学に留学した[8]。

金融業界

1989年(平成元年)、シティバンクに入社[8]。同社勤務中には、世界9万人の行員から、1年の上半期と下半期にそれぞれ1名ずつ、計2名だけに与えられる「フェニックス・アワード」(社長賞)を受賞した[7][9][10]。

1998年(平成10年)、アメリカ合衆国イリノイ州エバンストンのノースウェスタン大学経営大学院(現:ケロッグ経営大学院)でMBAを取得した後、ゴールドマン・サックス証券に勤務[5]。2005年(平成17年)には、同社執行役員に昇格する[5]。2001年(平成13年)には、勤務していたニューヨークの本社でアメリカ同時多発テロ事件に遭遇した[9][10][11]。

衆議院議員

2011年(平成23年)、公明党の幹部から衆議院議員総選挙への立候補を打診される[9]。突然の打診に驚きつつ、アメリカ同時多発テロ事件の際に政治の重要性を認識したことなどもあり、政界への転身を決意した[3]。

2012年(平成24年)12月、公明党公認で第46回衆議院議員総選挙に比例北関東ブロックから立候補し、初当選する。2013年(平成25年)3月、衆議院財務金融委員会で初質問に立ち、2013年度予算を早期に成立させる必要性を訴えた[12]。

2014年(平成26年)12月、公明党公認で第47回衆議院議員総選挙に比例北関東ブロックから立候補し、2期目として再選される。

2017年(平成29年)8月、第3次安倍第3次改造内閣にて外務大臣政務官に就任[13]。「公明党出身の政務官として中道主義の哲学を礎とし、生命尊重の理念に立脚した人間主義の対話外交を実践する」と抱負を語った[14]。

2017年(平成29年)10月、公明党公認で第48回衆議院議員総選挙に比例北関東ブロックから立候補し、3選を果たす。

外務大臣政務官就任時に公表された肖像(2017年撮影)

同年11月、第4次安倍内閣にて外務大臣政務官に再任[13]。2018年(平成30年)6月には、外務大臣政務官として経済産業大臣世耕弘成、2025日本万国博覧会誘致委員会会長榊原定征、大阪府知事松井一郎、関西経済連合会会長松本正義らとパリを訪れ、2025年万国博覧会の大阪招致構想実現のためのプレゼンテーションに参加した[15]。

2019年(令和元年)5月、次期衆議院議員総選挙において太田昭宏の後継として東京12区に鞍替えすることが決定する[16][17]。2021年(令和3年)10月、公明党公認・自由民主党推薦で第49回衆議院議員総選挙に東京12区から立候補し、4選を果たす[18]。

2021年(令和3年)11月11日、第2次岸田内閣にて財務副大臣に就任[19]。就任時の記者会見では「所管として税制改正、財政投融資、国債や国有財産の活用などに対応するよう指示をいただいた。厳しい財政状況のなかでも、経済再生と財政健全化の両輪を前に進めたい」と抱負を語った[20]。

2023年(令和5年)1月25日、衆議院小選挙区の区割りの変更に伴い、次回の総選挙は新東京29区から立候補することが発表された[21]。

公明党・中道改革連合政調会長

2024年(令和6年)9月、公明党政務調査会長に就任する[22]。同年10月には、政界引退を表明した高木陽介の後任として公明党東京都本部代表に選出された[23]。

同年10月、公明党公認・自由民主党推薦で第50回衆議院議員総選挙に東京29区から立候補し、5選を果たす[24]。同衆院選では公明党代表だった石井啓一が落選し、代表を辞任。石井の後任を巡っては、党や創価学会内では岡本を推す声もあったが、最終的に斉藤鉄夫が代表に選ばれた[25]。

公明党が2025年(令和7年)10月に自公連立政権を離脱したのち、2026年(令和8年)1月22日に立憲民主党と結成した中道改革連合の結党に参加する。同日、本庄知史とともに党共同政務調査会長に就任した[26]。同年2月の第51回衆議院議員総選挙においては、小選挙区には公明党系の候補者を立てないことが決定されたこともあり[27]、中道改革連合公認として比例東京ブロックより立候補し[28]、6選を果たす。同月18日、単独で党政務調査会長に就任した[29]。

公明党代表

同年9月24日、公明党は中道改革連合の分裂に伴い党出身の衆議院議員28人の復党を承認した[30]。岡本は中道時代の2月にはネットメディア番組で「もし中道がなくなる時には、私の気持ちですよ、多分私は政治家を辞めている」と述べ、中道について「最後の自分の政党だ」と語っていたため、公明党への復党は波紋を広げたが、取材に対し「言葉が稚拙だったと反省している」と釈明した[31]。

10月3日、公明党の新代表に就任した[32]。党内には、女性の党代表である竹谷とし子の続投を求める意見もあったが、「中道」の旗を前面に出すため、中道改革連合の政調会長経験者である岡本に白羽の矢が立ったと報じられた[33]。

現在の役職

公明党

過去の役職

内閣

衆議院

中道改革連合

公明党

  • 東京都本部代表代行
  • 東京都本部副代表
  • 国際局長
  • 宣伝局長
  • 国会対策副委員長
  • 外交安全保障調査会事務局次長
  • 外交部会長代理
  • 青年局次長

選挙歴

当落選挙執行日年齢選挙区政党得票数得票率定数得票順位
/候補者数
政党内比例順位
/政党当選者数
当 第46回衆議院議員総選挙 2012年12月16日 47 比例北関東 公明党 ーー ーー 20   2/3
当 第47回衆議院議員総選挙 2014年12月14日 49 比例北関東 公明党 ーー ーー 20   2/3
当 第48回衆議院議員総選挙 2017年10月22日 52 比例北関東 公明党 ーー ーー 19   2/2
当 第49回衆議院議員総選挙 2021年10月31日 56 東京都第12区 公明党 10万1020票 39.88% 1 1/3  
当 第50回衆議院議員総選挙 2024年10月27日 59 東京都第29区 公明党 6万0100票 33.22% 1 1/5  
当 第51回衆議院議員総選挙 2026年 2月 8日 60 比例東京 中道改革連合 ーー ーー 19   1/5

栄典

所属団体・議員連盟

著作

単著
  • 『逆転の創造力』(潮出版社, 2020年) 国立国会図書館書誌ID:030294906 ISBN 978-4-267-02215-9
論壇雑誌等への寄稿(一部)
  • 岡本三成, 塩澤俊一 (2005) インタビュー 海外投資家から見た地方債 ―ゴールドマン・サックス証券会社 資本市場本部公共法人部長 岡本三成氏、金融戦略部クレジットリサーチ 塩澤俊一氏に聞く. 地方債月報, 315号, pp.32-35. ISSN 0289-839X
  • 岡本三成 (2016) INTERVIEW シリア難民キャンプとガザ地区を訪問 : 公明党が目指す人道支援のあり方とは. 第三文明, 673号, pp.86-88.
  • 小黒一正, 岡本三成 (2017) 対談 小黒一正 法政大学教授×岡本三成 衆院議員 「情報銀行」の活用で日本から経済革命を起こす (特集 情報技術で日本経済を底上げ). 公明, 139号, pp.14-21.
  • 佐藤優, 岡本三成 (2018) 第三文明700号記念 対談 公明党の未来を語る 作家 佐藤優×公明党衆議院議員/外務大臣政務官 岡本三成. 第三文明, 700号, pp.70-75.
  • 渋澤健, 岡本三成 (2020) 対談 渋沢栄一が現代に語りかけるもの。. 潮, 734号, pp.62-68.
  • 岡本三成 (2020) 政治 政治に求められるコロナ危機への対策 (新型コロナウイルスとの闘い). 第三文明, 726号, pp.32-34.
  • 岡本三成 (2020) 切れ目のない経済対策で暮らしと雇用を支える。(特集 新型コロナとの攻防戦). 潮, 740号, pp.77-83.
  • 岡本三成, 渡部恒雄 (2023) SPECIAL CONVERSATION 「ウクライナ戦争」の終わらせ方 岡本三成 公明党国際委員長/衆院議員×笹川平和財団上席研究員 渡部恒雄. リベラルタイム, 23巻10号, pp.38-41,
  • 岡本三成 (2025) 給付と減税、所得増、社会保障充実を柱に国民生活守る (特集 与党・公明党の闘い). 公明, 235号, pp.6-9.
  • 岡本三成 (2026) INTERVIEW なぜ今"ジャパン・ファンド"を創設すべきなのか. 第三文明, 794号, pp.41-43.

政策

活動

人物・エピソード

  • 矢沢永吉の大ファンで「語り始めると止まらない」と評されている[11]。また、ファンクラブ会員である[47]。
  • ゴールドマン・サックスに勤務していた際、同社がドナルド・トランプの不動産企業と取引していたことから、トランプやその部下とやり取りしたことがある[48]。
  • 在日韓国人3世としての出自については、公明党代表に就任した2026年10月3日に、自身のYouTubeチャンネルでのライブ配信の中で明らかにした[4][49]。その中では、日本国籍の取得について「日本人の感覚、日本人のコミュニティーで普通に生きてきて、これからも日本が大好きで日本で生きていきたいと思った」と語った[4]。公表した理由の一つとしては、インターネット上での国籍を巡る誹謗中傷を挙げている[50]。
  • 在日韓国人3世として生まれたが、両親も含め、韓国語は話せない[4]。また、初めて韓国に行ったのは、30代後半でのゴールドマン・サックスの出張だった[4]。

報道

  • 2018年6月11日に開催された「衆議院議員岡本三成君を励ます会」について、本人の資金管理団体「三成会」の報告書に収支が記されていないと「文春オンライン」で報じられた[51]。また、同サイトによると、2019年11月15日開催の「岡本三成君を励ます会」についても、本人が関係するどの団体の収支報告書にも記載がなかった[51]。取材に対し、岡本事務所は、政治団体ではなく任意団体が主催したものであるため、収支等を報告するには及ばないと回答した[51]。

脚注

出典

  1. ↑ 岡本三成君 衆議院
  2. ↑ 平成24年(2012年)12月21日中央選挙管理会告示第37号(平成二十四年十二月十六日執行の衆議院比例代表選出議員の選挙における衆議院名簿届出政党等に係る得票数、当選人の数並びに当選人の住所及び氏名に関する件)
  3. 1 2 山岡政紀 (2021年10月26日). “山岡政紀 書評集 書評『逆転の創造力』岡本三成著”. 2024年10月29日閲覧。
  4. 1 2 3 4 5 6 “「日本が大好き」公明・岡本三成代表、在日韓国人3世の出自公表 大卒時期に日本国籍取得”. 産経新聞:産経ニュース. メディア編成本部 (2026年10月5日). 2026年10月5日閲覧。
  5. 1 2 3 “みつなり通信 2016年冬号 (Vol.20)”. 岡本三成. 2020年10月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年10月29日閲覧。
  6. ↑ @okamoto3nari (2019年3月22日). “母校・鳥栖高校の後輩が事務所に来訪。…”. X(旧Twitter)より2021年8月19日閲覧.
  7. 1 2 岡本三成著『逆転の創造力』(潮出版社)
  8. 1 2 3 “プロフィール”. 衆議院議員 岡本みつなり 公式ホームページ. 2024年11月14日閲覧。
  9. 1 2 3 “エリート金融マンだったのに、なぜ政治家に?!乙武洋匡が公明党・岡本三成氏に迫る!”. 選挙ドットコム (2021年11月2日). 2024年10月29日閲覧。
  10. 1 2 「公明・岡本新代表が語る原点、米同時テロを目撃「生きているのが奇跡」米金融大手で社長賞」『産経新聞』2026年10月4日。2026年10月7日閲覧。
  11. 1 2 「岡本三成・公明新代表は元金融マン…米同時テロ機に政界へ 「永ちゃん」ファンの横顔も」『産経新聞』2026年10月3日。2026年10月7日閲覧。
  12. ↑ 「スピード感に期待高い 岡本氏が初質問 税制法案の早期成立訴え 衆院財金委」『公明新聞』2013年3月20日。2022年12月14日閲覧。
  13. 1 2 岡本三成外務大臣政務官略歴
  14. ↑ “この人-公明党の政務官- 公明新聞:2017年8月29日(火)付”. 公明党. 2022年12月14日閲覧。
  15. ↑ その他の経済外交トピックス 本外務大臣政務官のフランス訪問(2018年6月18日、外務省)
  16. ↑ “公明・太田前代表、小選挙区で出馬せず 次期衆院選”. 日本経済新聞. 2019年5月23日. 2019年5月24日閲覧.
  17. ↑ 中央幹事会 次期衆院選・東京12区予定候補 岡本氏の公認を決定(2019年5月24日、公明新聞)
  18. ↑ “公明・岡本三成さん当確 太田昭宏前代表の後継<東京12区>”. 東京新聞. 2021年11月1日. 2021年11月13日閲覧.
  19. ↑ “財務副大臣に公明・岡本氏 第2次内閣、政策の継続性重視”. 東京新聞. 2021年11月11日. 2021年11月13日閲覧.
  20. ↑ “政府、財務副大臣に岡本氏 元ゴールドマン執行役員”. ニッキンONLINE (2021年11月12日). 2024年10月30日閲覧。
  21. ↑ “公明党 広島3区斉藤国交相、東京29区岡本三成氏を公認”. 日本経済新聞. 2023年1月25日. 2023年2月14日閲覧.
  22. ↑ “公明、石井啓一新代表を正式承認 15年ぶり党首交代”. 共同通信. 2024年9月28日. 2024年9月29日閲覧.
  23. ↑ “公明都本部新代表に岡本三成氏 次期衆院選不出馬の高木陽介氏の後任”. 朝日新聞. 2024年10月5日. 2024年10月30日閲覧.
  24. ↑ “東京29区で公明党の岡本三成氏が当選”. 読売新聞. 2024年10月27日. 2024年10月29日閲覧.
  25. ↑ “危機の公明「攻め」より「守り」 前途多難の斉藤体制(中)【解説委員室から】”. 時事通信社. 2024年11月13日. 2026年10月4日閲覧.
  26. ↑ “中道改革連合が227人を1次公認 結党大会、与党規模に対抗”. 日本経済新聞. 2026年1月22日. 2026年1月23日閲覧.
  27. ↑ “公明、衆院小選挙区から撤退方針 現職いる兵庫2、8区「寝耳に水」”. 朝日新聞. 2026年1月15日. 2026年1月23日閲覧.
  28. ↑ “中道改革連合の衆院選1次公認”. 日本経済新聞. 2026年1月22日. 2026年1月23日閲覧.
  29. ↑ “中道・小川執行部が発足 立公のバランス配慮”. 時事ドットコム (2026年2月18日). 2026年2月18日閲覧。
  30. ↑ 「公明党が28人の復党承認 全員「中道」で比例当選 法的には可能でも民意と乖離」『産経新聞』2026年9月25日。2026年10月3日閲覧。
  31. ↑ “「中道が最後の政党」…公明代表内定の岡本三成氏「言葉が稚拙だった」中道政治実現に意欲”. 産経新聞. 2026年9月30日. 2026年10月4日閲覧.
  32. ↑ 「公明党新代表に岡本三成・元政調会長、「与野党の垣根なく幅広く連携」…中道分裂で衆院議員28人復党」『読売新聞』2026年10月3日。2026年10月3日閲覧。
  33. ↑ “公明、難路の再出発 「中道勢力結集」展望なく”. 時事通信社. 2026年10月4日. 2026年10月4日閲覧.
  34. ↑ “役員人事”. 東京オリンピック・パラリンピックに向けて 受動喫煙防止法を実現する議員連盟. 2019年6月6日閲覧。
  35. ↑ “受動喫煙防止議連として官房長官に申し入れ”. 衆議院議員 岡本三成 公式ホームページ (2017年3月14日). 2019年4月20日閲覧。
  36. 1 2 “2017衆院選 候補者アンケート(朝日・東大谷口研究室共同調査)”. 朝日新聞. 2021年11月1日閲覧.
  37. ↑ 2014 衆院選 毎日新聞候補者アンケート
  38. ↑ “候補者詳細|候補者アンケート|zero選挙2021(衆議院選挙)|日本テレビ”. www.ntv.co.jp. 2024年11月14日閲覧。
  39. ↑ 岡本三成 Mitsunari OKAMOTOさんのツイート(2015年12月20日)
  40. ↑ “衆議院選挙2024 荒川区・足立区の一部など東京29区の候補者アンケート”. NHK選挙WEB. NHK. 2024年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年11月4日閲覧。
  41. ↑ 政治部, 時事通信 (2026年6月25日). “中立公「国旗損壊罪」反対へ:時事ドットコム”. 時事ドットコム. 2026年10月6日閲覧。
  42. ↑ 政治部, 時事通信 (2026年6月25日). “中立公「国旗損壊罪」反対へ:時事ドットコム”. 時事ドットコム. 2026年10月6日閲覧。
  43. 1 2 “実績”. 衆議院議員 岡本三成 公式ホームページ. 2021年4月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年11月15日閲覧。
  44. ↑ “シリア難民留学生の受け入れなど”. 衆議院議員 岡本三成 公式ホームページ (2015年2月1日). 2024年11月15日閲覧。
  45. ↑ “岡本三成衆議院議員(公明党東京都本部「2025年デフリンピック支援委員会」委員長)を訪問しました”. 全日本ろうあ連盟 (2022年9月14日). 2024年11月4日閲覧。
  46. ↑ “日本と中国の若者はどんどん交流してほしい”. 人民日報海外版日本月刊 (2020年10月23日). 2024年11月2日閲覧。
  47. ↑ @okamoto3nari (2019年8月10日). “もう40年ぐらい、永ちゃんの大ファンです。…”. X(旧Twitter)より2026年10月7日閲覧.
  48. ↑ “どう向き合う:トランプ政権 公明党国際局次長・岡本三成氏”. 毎日新聞 (2017年3月1日). 2017年3月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年2月5日閲覧。
  49. ↑ 10/3 Vol.20 岡本みつなりの深夜ライブ【金融ロードショー】. 岡本みつなりチャンネル. 2026年10月3日. 該当時間: 21:07. YouTubeより閲覧.
  50. ↑ 共同通信 (2026年10月5日). “公明代表、在日韓国人3世と公表 大卒時国籍取得”. 47NEWS. 株式会社全国新聞ネット. 2026年10月7日閲覧。
  51. 1 2 3 「公明党・岡本三成衆院議員 2回の政治資金パーティの収支を記載せず 政治資金規正法違反の疑い」『文春オンライン』2022年12月7日。2022年12月14日閲覧。

一次資料

  1. ↑ “交通系ICカード(Suica、PASMO)の障害者割引適用を実現”. 衆議院議員 岡本みつなり 公式ホームページ (2023年3月14日). 2024年11月4日閲覧。
  2. ↑ “JRなど鉄道各社の運賃割引制度を精神障がい者までの拡大を実現”. 衆議院議員 岡本みつなり 公式ホームページ (2024年4月11日). 2024年11月4日閲覧。
  3. ↑ “2025年デフリンピック東京大会誘致を実現”. 衆議院議員 岡本みつなり 公式ホームページ (2022年9月14日). 2024年11月4日閲覧。

外部リンク

公職
先代
伊藤渉
大家敏志
日本の旗 財務副大臣
大家敏志と共同

2021年 - 2022年
次代
秋野公造
井上貴博
先代
武井俊輔
滝沢求
山田美樹
日本の旗 外務大臣政務官
堀井巌
堀井学と共同

2017年 - 2018年
次代
山田賢司
辻清人
鈴木憲和
議会
先代
竹内譲
日本の旗 衆議院経済産業委員長
2023年 - 2024年
次代
濱地雅一
党職
先代
竹谷とし子
公明党代表
第7代:2026年 -
次代
現職
先代
本庄知史、岡本三成
共同政務調査会長
中道改革連合政務調査会長
第2代:2026年
次代
空席
先代
結成
中道改革連合共同政務調査会長
本庄知史と共同制
初代:2026年
次代
岡本三成
先代
高木陽介
公明党政務調査会長
2024年 - 2026年
次代
秋野公造