髙橋遥人

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髙橋 遥人
阪神タイガース #29
2026年9月9日 阪神甲子園球場
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 静岡県静岡市葵区
生年月日 (1995-11-07) 1995年11月7日(30歳)
身長
体重
181 cm
82 kg
選手情報
投球・打席 左投左打
ポジション 投手
プロ入り 2017年 ドラフト2位
初出場 2018年4月11日
年俸 3000万円(2026年)[1]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

髙橋 遥人(たかはし はると、1995年11月7日 - )は、静岡県静岡市葵区[2]出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。阪神タイガース所属。

経歴

プロ入り前

小学校入学後に兄の影響でソフトボールを始め、小学3年時に「西奈少年野球スポーツ少年団」に入団した[3]。常葉橘中学校時代は右翼手兼投手として[4]、3年夏に第32回全国中学校軟式野球大会でチームを優勝へ導いた。

常葉学園橘高校に進学後、1年夏からのベンチ入り。2年夏には甲子園大会へ出場し[4]、開幕戦となった福井工大福井戦に救援投手として登板を果たすも[5]、打線が菅原秀の前に9回2得点に封じられ初戦敗退[6]。3年秋には日本学生野球協会へプロ志望届を提出するも、ドラフト会議でどの球団からも指名されなかったため[7]、亜細亜大学へ進学した。

亜細亜大学では、1年秋からリーグ戦に登板[4]。3年春にはリーグ優勝を果たし全日本選手権大会に出場、ベスト8に進出した[8][9]。大学通算31試合で5勝7敗、防御率3.57[10]。大学には3学年先輩に山﨑康晃、薮田和樹、大下佑馬、2学年先輩に板山祐太郎、藤岡裕大、1学年先輩に木浪聖也、宗接唯人、同期に北村拓己がいた。

2017年10月27日に行われたドラフト会議では、阪神タイガースから2位指名を受け、契約金7000万円、年俸1200万円(金額は推定)という条件で入団した[4]。背番号は29[7][11]。

阪神時代

2018年、入団前の新人体力測定にて左肩の筋力がやや弱いことが判明した他[10]、人数の関係もあって高知・安芸での二軍春季キャンプに参加[12]。オープン戦から一軍へ合流し[13][10]、4月11日の対広島東洋カープ戦(阪神甲子園球場)に先発し一軍初登板。7回を2安打無失点に抑えプロ入り後初勝利を挙げた。阪神の新人投手が甲子園での一軍公式戦で先発投手として初登板・初勝利を記録したのは、1959年の村山実以来59年ぶりの出来事であった[14]。前半戦で先発として6試合に登板し2勝3敗、防御率3.63を記録。しかし、6月中旬から左肩のコンディション不良で実戦から遠ざかり、そのままシーズンを終えた[15]。シーズンオフには、100万円増となる推定年俸1300万円で契約を更改した[16]。

2019年、安芸での二軍春季キャンプ中に実戦復帰すると[17][18]、二軍調整を経て5月5日の対横浜DeNAベイスターズ戦(甲子園)でシーズン初登板初先発を果たし(4回1/3を5失点で勝敗付かず)[19][20]、シーズン3試合目の登板となった同30日の対読売ジャイアンツ(巨人)戦(甲子園)では7回2失点でシーズン初勝利、一軍では377日ぶりの勝利を挙げた[21]。その後先発ローテーションに定着し登板を重ね[22][23]、7月には月間MVPの候補にも挙げられた一方で[24]、好投しても味方打線の援護に恵まれない展開が続いた他[25][26][27][28]、シーズン終盤には自らの調子も失速し[29][30]、特に9月は4試合の登板で3敗を喫した[23][28]。ランディ・メッセンジャーの引退試合となった9月29日の対中日ドラゴンズ戦(甲子園)では、打者1人を抑えて降板した先発のメッセンジャーの後を受ける形でプロ入り後初めてリリーフ登板し、1回2/3を無失点に抑えプロ初ホールドを記録。最終的に19試合109回2/3の登板で、3勝9敗1ホールド、防御率3.78の成績であった[23][28]。シーズン3位で迎えたクライマックスシリーズ(CS)ではDeNAとの1stステージ第3戦(横浜スタジアム)[31]、巨人とのファイナルステージ第2戦(東京ドーム)の2試合に先発した[32]。シーズンオフには、900万円増となる推定年俸2200万円で契約を更改した[23]。

2020年、左肩の不調で開幕から出遅れたものの[33]、10月5日の対巨人戦(甲子園)でプロ初完投勝利を挙げる等[34]、一軍に合流した後は先発陣の一角に加わり、12試合に登板して5勝4敗、防御率2.49でシーズンを終えた。シーズンオフには、700万円増となる推定年俸2900万円で契約を更改した[35]。

2021年、2年連続で一軍の宜野座キャンプに参加するも、2月16日に行われた楽天との練習試合で違和感を訴え降板し、病院で右脇腹筋挫傷と診断された[36]。その後は二軍でリハビリをしながら開幕を迎えた[37]。9月9日の対東京ヤクルトスワローズ戦(甲子園)で一軍復帰しシーズン初先発をするも、序盤に大量失点を喫し敗戦投手となった[38]。9月18日の対中日戦(甲子園)では7回無失点でシーズン初勝利を挙げた[39]。9月25日の対巨人戦(東京ドーム)で9回で128球を投じ、5被安打・13奪三振でプロ初完封勝利を挙げた[40]。翌登板となる10月2日の対中日戦(甲子園)では、9回を97球・5被安打・7奪三振に抑え、球団投手としては2020年の西勇輝以来、左腕としては1992年の湯舟敏郎以来となる2試合連続完封勝利を挙げた[41][42]。また、27イニング連続で無失点となった[41]。10月21日の中日戦では、8回まで1安打無失点と好投していたが、9回の投球練習中に左肘の違和感を感じ緊急降板した[43][44]。復帰後は7試合4勝2敗防御率1.65と好投を見せたが、その一方で優勝争いの相手であったヤクルト相手には2戦2敗防御率9.00と打ち込まれた。オフの11月に左肘のクリーニング手術を受けた[44][45]。12月9日、300万円増となる推定年俸3200万円で契約を更改した[46]。

2022年、キャンプ後に手術した左肘に違和感を覚え二軍でノースロー調整を続けていたが状態が改善せず、4月26日に左肘内側側副靱帯再建術(トミー・ジョン手術)を受けたことを発表[47]。なお、肘の違和感は入団時からあったという[48]。一軍登板なしに終わり、11月9日に750万円減となる推定年俸2450万円で契約を更改した[49]。

2023年は、春季キャンプ中の2月にはブルペン投球を行うなど回復していたが今度は左肩に異常を来し、その後ノースロー調整となり[50]、最終的には6月に「左尺骨短縮術」及び「左肩関節鏡視下クリーニング術」を受け[51]、2年連続で一軍登板なしに終わった[52]。11月17日に、600万円減となる推定年俸1850万円で育成選手として再契約した[53][52]。背番号は129[52]。11月27日には、前年に結婚していたことを発表した[54]。

2024年は4月17日のオリックスとの二軍公式戦に先発登板し、実に893日ぶりの実戦復帰を果たす。1回を投げ、1つの空振り三振を含む被安打1、無失点の内容に抑え、最速147km/hを6回計測した[55]。7月20日に支配下選手登録されることが発表され、背番号は再び29となった[56][注 1]。8月11日の対広島戦(京セラドーム大阪)に一軍公式戦で1009日ぶりに先発登板し、5回無失点で1025日ぶりの勝利を飾る[58]と、そこから9月13日の対広島戦(甲子園)まで4試合に登板して4勝を挙げた[59]。同月23日の対巨人戦(甲子園)では両者無得点で迎えた7回に坂本勇人に適時打を打たれ敗戦投手となり、2021年9月25日から続いた対巨人戦での連続無失点イニングが22回でストップした[60]。最終的に5試合に登板し、4勝1敗、防御率1.52の成績を残した[61]。クライマックスシリーズにおけるDeNAとのファーストステージ(甲子園)では第2戦に先発登板するが、2回に戸柱恭孝と牧秀悟に適時打を許し、5回4失点で途中降板され、チームは0勝2敗でファイナルステージ進出とはならなかった[62][63]。オフの11月8日に「左尺骨短縮術後に対する骨内異物除去術」を受けた[61]。11月26日、650万円増となる推定年俸2500万円で契約を更改した[64]。

2025年は前年の手術の影響でリハビリ生活を続け、実戦登板は6月18日の二軍の広島戦での救援登板が最初となった。25日のくふうハヤテベンチャーズ静岡戦では術後初の先発登板[65]。一軍初登板は7月15日の中日戦となり、6回2失点という結果で勝ち投手とはならなかった[66]。翌日に投げ抹消という形で登録抹消された[67]。2試合目の登板となった27日のDeNA戦では6回途中1失点と好投し、同年初勝利を記録[68]。以降は先発ローテーションに定着し[69]、8月31日に一度登録抹消されたものの[70]、チームがリーグ優勝を決めた時点で3勝を記録する活躍を見せた[69]。11月20日、500万円増となる推定年俸3000万円で契約を更改した[71]。

2026年はオープン戦から12球団トップの防御率0.60を記録するなど好調を維持し、プロ入り9年目にして初の開幕ローテーション入りを果たした[72]。開幕2戦目となった3月28日の巨人戦(東京ドーム)で先発登板すると、いきなり9回112球2安打6奪三振の完封勝利を挙げた。髙橋にとって2021年10月以来、実に1638日ぶりの完封勝利であった[73]。3度目の登板となった4月12日の中日戦(バンテリンドームナゴヤ)で再び9回123球5安打10奪三振の完封勝利。阪神の投手が4月までに2度の完封勝利を記録するのは38年ぶりであった[74]。さらに次の先発登板となった29日のヤクルト戦(明治神宮野球場)でも完封勝利を挙げ、球団では若林忠志が1943年に記録して以来83年ぶりとなる4月までに3度の完封勝利を記録した。また左投手では球団史上初の快挙であった[75][76]。3,4月に喫した失点は4月5日に佐々木泰に許した適時打の1点のみであり[77][78]、4月終了時点ではリーグトップの防御率0.27を記録する好調であった[75][76]。5月6日の中日戦(バンテリンドーム ナゴヤ)でも完封勝利し、防御率0.21を記録した。3試合連続完封勝利は、球団では1966年のバッキー以来60年ぶりの記録となった[79]。5月13日のヤクルト戦(神宮)では1回に増田珠にタイムリーを打たれ、連続完封記録は途絶えた[80]。5月には自身初となる3・4月度の月間MVPを受賞し翌5月度の月間MVPも受賞して2ヵ月連続受賞となった。セ・パ交流戦ではチームが6勝12敗と大きく負け越す中、先発した3試合は全て勝利。交流戦明けも6月21日のDeNA戦(横浜スタジアム)では1失点完投勝利、29日の広島戦(マツダスタジアム)では6回3失点で勝利し、自身初の2桁勝利を開幕10連勝で達成。開幕10連勝は球団では2リーグ制以降初、1リーグ制時代を含めても1947年の御園生崇男以来79年ぶりの快挙であった[81]。この結果、6月度も3ヶ月連続となる月間MVPを受賞。投手の3ヶ月連続受賞はセ・リーグ史上初であった[82]。7月7日の巨人戦(東京ドーム)で6回途中4失点で降板し、シーズン初黒星を喫して開幕からの連勝は10でストップ。マイナビオールスターゲームに先発投手として選手間投票で選出され(初出場)、第2戦に先発として登板し、2回無失点に抑えた。10月15日、DeNAとのクライマックスシリーズ第2戦目に登板し、7回まで無失点と好投を続けていたが、8回表に牧秀悟にホームランを打たれ、チームは反撃できず敗戦、髙橋は8回1失点で敗戦投手となった。クライマックスシリーズで、8回以上を投げて1失点に抑えた投手が敗戦投手となるのは2011年のチェン・ウェイン(当時中日ドラゴンズ)以来。阪神では史上初のこととなった。9・10月の月間MVPを受賞し、これでシーズン4度目となった。シーズン4度以上の受賞は2013年の田中将大、2021年の山本由伸以来3人目、セ・リーグでは史上初のこととなった。また、伏見寅威と自身初の最優秀バッテリー賞を獲得した。10月26日、自身初の沢村栄治賞を受賞した。阪神では2003年の井川慶以来23年ぶりで、沢村賞新基準後の初の受賞者となった[83][84]。

選手としての特徴

細身の体格ながらしなやかな腕の振りから繰り出す最速 152km/h[85]のノビのあるストレート、亜細亜大学出身者が武器とする落差の大きい独特の軌道を見せるツーシーム、カットボール[86]、スライダー、チェンジアップを投げる[9][87]。腕のしなりや柔らかさ、ストレートの球質に対する評価が高く、一軍投手コーチの金村暁は「左の岩隈」と評している他[88]、河本育之や今永昇太にも例えられる[89]。その一方で、投球フォームや球質の安定性、制球力などを課題としており[90]、大学時代はそれらが原因で安定した成績を残すことができなかった[88]。三振を奪える投手であり、2019年は規定投球回未到達ながらも、菅野智之や西勇輝を抑えリーグ8位の125奪三振を記録している。

下柳剛によると、グラウンド内外にかかわらずポーカーフェイスであるという[91]。また、糸井嘉男はその潜在能力を評価している[92]。

阪神の捕手の坂本誠志郎は、髙橋の投球スタイル・性格について、「普段は自信なさげでもスイッチが入ると化け物になる、いわば『鬼滅の刃』の我妻善逸のような人」と例えている[93]。

人物

共に先発ローテーションを担う才木浩人とは、トミー・ジョン手術を受けたことがある、誕生日も同じ、といった共通点がある。リハビリ中は才木の姿をモチベーションにしていたという。2025年の優勝時には、2人での対談が実現した[94]。

登場曲は独特のセレクトをしている。例えば、2024年の復帰登板時には、打席時の登場曲にテレビアニメ「しかのこのこのここしたんたん」のオープニングテーマであるシカ部の「シカ色デイズ」を使用した。それ以前にも「崖の上のポニョ」を使用していたこともある[95][注 2]。他にも登場曲にCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」やFRUITS ZIPPERの「NEW KAWAII」を使用したことがあり、これにはCUTIE STREETの公式Xアカウントも反応した[97]。

2026年4月29日ヤクルト戦で見事3安打完封勝利を挙げたお立ち台で、バッテリーを組んだ伏見寅威のことを「キャッチャーの人」と呼んだことが話題となった[98]。

詳細情報

年度別投手成績

年

度
球

団
登

板
先

発
完

投
完

封
無
四
球
勝

利
敗

戦
セ
丨
ブ
ホ
丨
ル
ド
勝

率
打

者
投
球
回
被
安
打
被
本
塁
打
与
四
球
敬

遠
与
死
球
奪
三
振
暴

投
ボ
丨
ク
失

点
自
責
点
防
御
率
W
H
I
P
2018 阪神 660002300.40015034.23441410271018143.631.39
2019 19180003901.250474109.2115938201254056463.781.40
2020 12121015400.55630676.06741711751025212.491.11
2021 772214200.66718149.030150055001091.650.71
2024 550004100.80011429.22004012810551.520.81
2025 880003100.75017443.1383800480016112.281.06
2026 232354216300.842615159.0123917221502137331.870.88
通算:7年 8079864372301.6172014501.14273010364508911671392.501.06
  • 2026年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

年度別守備成績

年
度
球
団
投手
試

合
刺

殺
補

殺
失

策
併

殺
守
備
率
2018 阪神 629001.000
2019 1982212.968
2020 12215021.000
2021 716011.000
2024 514021.000
2025 84920.867
通算 57186537.965
  • 2025年度シーズン終了時

タイトル

表彰

記録

初記録
投手記録
  • 初登板・初先発登板・初勝利・初先発勝利:2018年4月11日、対広島東洋カープ2回戦(阪神甲子園球場)、7回無失点
  • 初奪三振:同上、1回表に菊池涼介から見逃し三振
  • 初ホールド:2019年9月29日、対中日ドラゴンズ24回戦(阪神甲子園球場)、1回表一死に2番手で救援登板、1回2/3を無失点
  • 初完投・初完投勝利:2020年10月5日、対読売ジャイアンツ20回戦(阪神甲子園球場)、9回1失点
  • 初完封勝利:2021年9月25日、対読売ジャイアンツ21回戦(東京ドーム)、9回5安打13奪三振
打撃記録
  • 初打席:2018年4月11日、対広島東洋カープ2回戦(阪神甲子園球場)、3回裏に中村恭平から四球
  • 初安打:2018年5月19日、対中日ドラゴンズ9回戦(ナゴヤドーム)、3回表に小笠原慎之介から一塁内野安打
  • 初打点:2020年10月5日、対読売ジャイアンツ20回戦(阪神甲子園球場)、6回裏に宮國椋丞から中前適時打
その他の記録

背番号

  • 29(2018年[7][11] - 2023年、2024年7月22日[56][57] - )
  • 129(2024年[52] - 同年7月21日)

脚注

注釈

  1. ↑ ただし正式に支配下登録が公示されたのは2日後の7月22日[57]。
  2. ↑ ただし、過去に髙橋が同僚の岩崎優に登場曲を変えられたエピソードも存在しており[96]、これらは岩崎のセレクトではないかと考えるファンも一定数存在する[95]。
  3. ↑ 沢村賞新選考基準初の受賞

出典

  1. ↑ 「阪神 - 契約更改 - プロ野球」『日刊スポーツ』。2026年4月29日閲覧。
  2. ↑ 「【タテジマへの道】高橋遥人編<上>高校時代の恩師が感じた可能性――」『Sponichi Annex』2020年4月19日。2024年9月13日閲覧。
  3. ↑ 「阪神ドラ2高橋遥人 子供5人を育て上げた“脱サラ”父の教え」『日刊ゲンダイDIGITAL』2017年11月15日。2021年6月30日閲覧。
  4. 1 2 3 4 「家康は故郷で鷹狩り 阪神ドラ2高橋 壮大“タイガードラマ”天下獲り」『Sponichi Annex』2017年11月16日。2021年6月30日閲覧。
  5. ↑ 「阪神2位高橋 亜大東都Vを手土産に甲子園凱旋だ」『日刊スポーツ』2017年10月27日。2021年6月30日閲覧。
  6. ↑ 「菅原「魔ックルカーブ」10K/甲子園」『日刊スポーツ』2012年8月9日。2021年6月30日閲覧。
  7. 1 2 3 「阪神2位指名の亜大・高橋、4年前の悔しさ晴らし「うれしい」/ドラフト」『SANSPO.COM』2017年10月26日。2018年2月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年6月30日閲覧。
  8. ↑ 「阪神D2・高橋遥、亜細亜大の宝刀ツーシームでセ界斬る」『SANSPO.COM』2017年11月7日。2021年6月30日閲覧。
  9. 1 2 「ドラ2高橋遥人が契約金7000万、年俸1200万円で仮契約「これからがスタート」」『デイリースポーツ online』2017年11月15日。2021年6月30日閲覧。
  10. 1 2 3 「阪神高橋遥人2回無安打に監督「スゴイと思わん?」」『日刊スポーツ』2018年3月5日。2021年6月30日閲覧。
  11. 1 2 「ドラ1馬場は「18」 2位高橋は「29」新入団会見で背番号発表」『デイリースポーツ online』2017年12月4日。2021年6月30日閲覧。
  12. ↑ 「阪神金本監督、2位高橋遥人に「スゴイわ打てない」」『日刊スポーツ』2018年1月25日。2021年6月30日閲覧。
  13. ↑ 「阪神2位高橋遥人が一軍合流「4番目の男」に名乗り」『日刊スポーツ』2018年3月1日。2021年6月30日閲覧。
  14. ↑ 「阪神ドラフト2位高橋遥「100点」デビュー ネガティブ男がセ界新人一番星」『Sponichi Annex』2018年4月12日。2021年6月30日閲覧。
  15. ↑ 「阪神 高橋遥人 100万円アップも来季リベンジ」『週刊ベースボールONLINE』2018年11月29日。2021年6月30日閲覧。
  16. ↑ 「阪神高橋遥人100万増励みに巨人岡本へリベンジだ」『日刊スポーツ』2018年11月21日。2021年6月30日閲覧。
  17. ↑ 「阪神・高橋遥、8カ月ぶり帰ってくる!10日フリー打撃登板」『SANSPO.COM』2019年2月10日。2021年6月30日閲覧。
  18. ↑ 「宜野座組に負けず「オレがヤル!」 阪神・安芸キャンプを終えて(岡本育子)」『Yahoo!ニュース』2019年3月1日。2021年6月30日閲覧。
  19. ↑ 「阪神5日先発は高橋遥人 当初予定の岩貞がインフル」『日刊スポーツ』2019年5月4日。2021年6月30日閲覧。
  20. ↑ 「阪神・高橋遥 今季初登板初先発も5回途中5失点KO「申し訳ない」 4失策で足引っ張られ…」『Sponichi Annex』2019年5月5日。2021年6月30日閲覧。
  21. ↑ 「阪神・高橋遥、今季初白星 圧巻9Kで巨人にリベンジ「やり返そうと」」『Sponichi Annex』2019年5月31日。2021年6月30日閲覧。
  22. ↑ 「阪神高橋遥人「チェンジ行きます」変化球取得へ試投」『日刊スポーツ』2019年10月24日。2021年6月30日閲覧。
  23. 1 2 3 4 「阪神・高橋遥が900万円アップの2200万円で契約更改」『SANSPO.COM』2019年11月25日。2021年6月30日閲覧。
  24. ↑ 「7月の月間MVP候補選手発表 阪神高橋遥、巨人亀井、ハム有原、オリ吉田正ら」『Full-Count』2019年7月22日。2021年6月30日閲覧。
  25. ↑ 「高橋遥人、援護なく…6回無失点で降板 六回、1死満塁も切り抜ける」『デイリースポーツ online』2019年6月30日。2021年6月30日閲覧。
  26. ↑ 「阪神高橋遥人6戦連続援護2点以下/セ見どころ」『日刊スポーツ』2019年8月2日。2021年6月30日閲覧。
  27. ↑ 「阪神高橋遥人 援護あれば最多勝争い!?FIP3位」『日刊スポーツ』2019年10月3日。2021年6月30日閲覧。
  28. 1 2 3 「高橋遥人、飛躍の3年目へ3つの誓い 900万増も「もっと頑張らなきゃ」」『デイリースポーツ online』2019年11月26日。2021年6月30日閲覧。
  29. ↑ 「【八木裕 神眼スコープ】相手が「高橋遥人」に慣れてきている」『SANSPO.COM』2019年9月7日。2021年6月30日閲覧。
  30. ↑ 「メッセ引退、高橋遥人「軸」へ体力つけろ/中西清起 - 評論家コラム」『日刊スポーツ』2019年9月19日。2021年6月30日閲覧。
  31. ↑ 「阪神・高橋遥は3回1安打無失点で降板 先発の役割果たす」『SANSPO.COM』2019年10月7日。2021年6月30日閲覧。
  32. ↑ 「阪神高橋遥人が第2戦先発 DeNA戦から中2日」『日刊スポーツ』2019年10月9日。2021年6月30日閲覧。
  33. ↑ 「阪神・高橋が今季1軍に初合流 「貢献できるように」」『サンケイスポーツ』2020年8月2日。2021年6月27日閲覧。
  34. ↑ 「阪神、高橋遥が14K&1失点でプロ初完投 大山がキングに並ぶ24号2ラン」『Full-Count』2020年10月5日。2021年6月27日閲覧。
  35. ↑ 「阪神・高橋 開幕投手「無理かな(笑)」来季目標は自身初開幕ローテ&規定投球回到達」『デイリースポーツ』2020年12月9日。2021年6月27日閲覧。
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関連項目

外部リンク